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【株式会社・日本成功学会
  
企画出版事業部のご案内

あなたも自分の本を出してみませんか!!

出版社「飛鳥新社」から「風の新書シリーズ」の一冊として、
1000部出版で、わずか78万円(税別)であなたの本が誕生します。

     
飛鳥新社の協力の下、かねてより新たなコンセプトに基づく出版システムを開発。
今回「風の新書」シリーズとして発表することになりました。
プロの作品もアマチュアの作品も一つに融合されたユニークなものです。
高コストで読者不在と言われる自費出版とは一味違います。
シンプル&ハイ・クオリティを心がけ、業界では珍しい少ない制作コストで出版することが出来ますので、
本を出版したいと思っておられる方は、是非ともご相談ください。
あなたの蓄積された知識や才能・経験を世に出すために応援します!
あなたの伝えたいことが、読み手にきちんと伝わります。

78万円の料金には、編集費・デザイン料・印刷製本費用も含まれています。
10〜24回の分割払い希望の方にはクレジット会社も紹介します。
別途料金で、代筆ライターも可能です。
見積もりも致しますので気軽にご相談下さい。
● 選考形式−−−新書選定委員よる選考後、執筆者に結果をご通知します。
● 入稿形式−−−ワープロ、ワードなどでデータ化された執筆原稿を
         担当編集者に入稿していただきます。
● 出版時期−−−入稿後、約一ヶ月
● 仕様体裁−−−新書サイズ(縦173ミリ×横107ミリ)
         表紙二色刷り カバー・帯なし 本文96ページ
● 発売−−−−−株鳥新社
● 選考委員−−−黒木靖夫氏(元SONY取締役・デザインコーディネーター)
         加藤和郎氏(NHK情報ネットワーク・メディアプロデューサー)
         田中敏雄氏(コモンズ且ミ長)
         上原雅人氏(飛鳥新社編集長)
● 出版記念PARTYも開催できます−−−−
   せっかく本を出したからには、盛大に披露PARTYも開いて
    お祝いをしたいものですね。   
 

【3%の会】会員 Tさんから〜 

私自身、○○日記総集編を昨年10月に本として出版しましたが、その後「自分の本を出してみたい」と
いう方が大勢いらっしゃることがわかりました。
実際初めてお会いする方に私の著書ですとお渡しすると、ただ名刺をお渡しするより、
はるかに早く正確に私自身のことをご理解していただけるようになりました。そういう意味で、
ご自身の本を出されるということはビジネスや趣味などあるゆる分野で、最高のプレゼンテーションツールになります。
本を出すということは、自己表現の一つであり、ライフワークのまとめと言えるかもしれません。
ということは、中身の内容がすべてなのですから、表紙に凝ることもなく、活字にして印刷し製本し、
シンプルな体裁で本になれば、それで十分ではないかと思います。
私が自費出版しました○○日記の場合には、当初から親しい方に差し上げるだけのつもりで1,000部作ったのですが、
読まれた方の中で10冊単位でお買い上げいただける方結構がいらっしゃるので、実際の売上は馬鹿になりません。
実は、定価で直販することになりますと、印税の10%ということではなく、
100%が利益として丸々入ってくるんですから面白いものです。
100冊直販できれば1,000冊分の印税と同じになるのです。
参考意見・・・・・
自費出版で有名な大手の会社が何社かありますが。こういうところにお願いすれば、
ハードカバーのきれいな体裁のよい本が出版できますが、費用は数百万円単位と、
相当にかかることを覚悟しなければなりません。
そして出来上がった本ですが、今のようにプロが書いてもなかなか本の売れない時代に、
アマチュアの方が出版した本が、たとえ書店の店頭に並べることができたとしても、実際のお買い上げに結びつ
くかどうかということは大変難しいということは、用意に想像できることかと思います。
いずれにせよ、無駄な費用をかけずに、本当に本を出したい方々のために、
安いコストで中身の勝負ができる出版のお手伝いをしていきたいと思っています。
78万円は十分安いはずです。

ある大手出版社の編集長いわく−−−

新聞などで連日に渡って派手に「出版原稿を探しています」などと宣伝広告をしている、
○○や○○社のやり方は、ご承知のように、夢を抱いた素人の個人から原稿が持ち込まれると
「これは素晴らしい内容だし、あなたは才能をお持ちだから、是非とも本にしましょう」と、
誰彼構わずにそそのかしておいて、費用は折半で半額を持って下さいということになるわけです。
実際の大手出版社経営者に聞いてみたところでは、
半額で300万円もかかるわけがなく、実は
全額負担の自費出版そのものなのです。
いちおう全国の契約書店300店舗ばかりの専用ケース(有料でコーナーを賃貸?)に一ヶ月だけ
陳列されるのですが、これは本当にあなたの本が一般の書店店頭に出ましたよ、という
見せ掛けだけの示威運動であり、まずほとんど売れずにそのまま返本され、廃棄処分になっているようです。
早い話が、自己満足をくすぐられ、実勢価格よりはるかに高い製本代を踏んだくられただけで、
自費出版の本を知り合いにタダで配るだけに終わってしまっているのが現実のようです。
本来の出版社から言わせると、「彼らは出版社ではなく、バクロ〜みたいな夢の周旋屋、仲介業者ですよ
と一緒にしてもらったら迷惑だと言わんばかりの怒りで、
「あれは素人の夢を食い物にしている体の良い詐欺だよ」と吐き捨てるように言っていました。
一般的経験をしただけの素人では、どんなに頑張っても売れる本などそう簡単に書けるはずがなく、
名の通った出版社が高額の印税を払ってくれてまで全国本屋の店頭に並べてくれることじたいは、
本来は大変な商売的な勘とセンス、編集者の大きな賭けなのです。
通常の出版社は事業ですので、世に売れる本物の書籍でないと仕事にならないからなのです。

もちろん【株式会社・日本成功学会】では、
現在あなたがお持ちの世に問いたい原稿があれば
直ぐにでも大手出版社にご紹介します。

プロ中のプロも
【3%の会】会員としてスタンバイしております

真船美保子氏(KKロングセラーズ社長)
西村秀俊氏(元朝日新聞「アエラ」編集長)
木村暁朋氏(元ワニブックス編集長)
日高有人氏(「生活の友」編集長・元きこ書房編集長)
など多数のプロ・・・・で構成されております。




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