LUMBRICUS RUBELLUS 
(薬事法の関係で効く、治るなどの表現は厳しく制限されておりますので、
あくまで本からの抜粋を勉強会資料用に使ったものを転載しております。
薬事法に詳しい方がおいででしたらご指摘いただければ即刻修正いたしますので宜しくお願いいたします)
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人の名前を思い出すのに時間がかかり始めたら要注意!
「あのお〜、ほら、あの人・・・名前は何だったっけ、ほら・・・」と言う現象が、
最近のあなたにはありませんか?
立ち上がった瞬間に、何のために立ったのかですら忘れてしまう。
ひどい場合には、持っている箸や皿をポロリと落としたり、少しの段差なのにつまづいたり、
いつもの車庫入れなのに愛車をこすってしまったり――とか。
これはれっきとした運動麻痺障害の始まりなのです。
そして気づかないうちに危険な脳梗塞や心筋梗塞に進展します。
脳細胞は一日に10万個ずつ死滅―― 脳血栓
人間の考える脳細胞は146億個あると言われていますが、
その脳細胞は一日に10万個ずつが死滅しているそうです。
血流が4分間ほど止まると、その部分から先の脳細胞は死んでしまい、蘇生することはできないそうです。
病気であるアルツハイマー病と老人性痴呆症は違います。
脳に栄養を送り続けている毛細血管の先端が少しでも詰まる(梗塞)と脳細胞が死んでしまい、
記憶再生・手足のコントロールなどができなくなりますが、
加齢とともに進行していくのがこの痴呆症です。
写真で見ると死滅した脳細胞の小さな空洞が無数に点在して現れます。
間違いなく脳細胞は毎日、少しずつ(10万個!)が毛細血管の血栓で死んでいるのです。
血液の汚れカスである血栓は誰でも25歳を過ぎるとどんどん増え始めるそうです。
しかも、血管壁は古い水道管と同じで内壁にこびりつく垢でどんどん狭くなり、
梗塞は身体全体の60兆個もある全細胞の至るところで日夜おこっているのです。
地球何周分もある膨大な長さのあなたの血管が、
これがいつの日か、大きな血管の箇所で詰まってしまったり、破裂したら――その時は!?
神様はこう言います―――人生、お一人さま一回限りにさせていただいております、と。
血液――
血液は、@酸素エネルギー・ヘモグロビンを運ぶ赤血球
A侵入してきた、バイ菌を殺す白血球、
そして、B怪我をして血管が傷ついたときに固めて補修する役目の血小板からできています。
⇒ 血小板そのものが傷を固めて治す――と、習ったような気がするのですが、詳細は若干違うようです。
血小板は、人体細胞が修復されるまで工事の足場の役目をするものであって、
不要になったら溶けて流されるのです。
それを溶かす役目のある重要な成分が少ないと、そのまま血栓となって怖い結果になるのです。
では、その血栓を溶かす成分とは・・・・・・・・・・・・・「プラスミン(線溶酵素)」
加齢と血管の老朽化―――
骨髄で作られている血小板が働くのは、怪我をした時だけではなく、血管の老化とともに増加してきます。
血管の内壁をタイルのようにびっしりと覆って保護している「内皮細胞」は当然年齢とともに老化します。
この、もろくてボロボロに古くなった内皮細胞タイルが
ちょっとでも剥がれ落ちて血管壁のコラーゲンが露出すると、
怪我だと錯覚した出血時と同じ信号が発せられ、血小板が一瞬にしてその場所に集合してきます。
正常な時の血小板は丸い形をしていますが、非常信号の時はたくさんのトゲ・突起を出して変形し、
ものすごい勢いでお互いがくっ付き合うようにできています。
これに血を凝固させる役目のフィブリン(線維素)がさらにからまって、
塊りはどんどん大きくなり、ついには血栓になって血管をふさいでしまうことになるのです。
血管に栓(セン)をする――文字通りです。
この出来てしまった血栓を血流で押し流してしまおうと心臓も活発に鼓動しますが、
毛細血管も詰まっていますので、ますます血圧が高くなることにもなります。
高血圧症では、血栓を溶かさない限りついには血管が破裂します。
通常は、
この線維素を溶解して流し去る「プラスミン(線溶酵素)」が分泌されて
順調に血行を回復させている機能(線溶作用)が働いているので問題はないのですが、
老化が激しくなるとプラスミン分泌も追いつかなくなります。
老化とともに血栓が増えていくのです。
老眼・精力減退・成人性糖尿病も血栓症が主な原因と最近ではわかりました。

図は上から、出血、血小板血栓、凝固、血管修復、その後の線溶活動で再開通
プラスミン(Plasminogen)・ウロキナーゼ(Urokinase)―――
この血栓の素である線維素(フィブリン)を溶解して流しさる「プラスミン(線溶酵素)」や
「ウロキナーゼ」は、人体内で自然に作られていますが、ほんの微量バランスです。
多すぎると出血が止まらなくなるし、少なすぎると血栓になるという微妙なところです。
脳卒中などで倒れた患者には、この血栓を溶かすプラスミンなどを投与することで治療しますが、
微量のために採取が非常に困難なのです。
人間の排泄される尿の中にわずかに混入しているものを集めるしか方法が無いのですが、
ドラム缶数本分の尿から数ミリグラムしか採取できないためかなり高価であり、
それも治療では内服では効果が無く、直接注入するしかない上に効果も短時間であり、
作用も弱いのが現状だそうです。

血栓を溶かす線溶酵素は自然界にもあった―――「地龍」
では、外の自然界からこの「線溶酵素」を採取する方法はないのか?
それが、実は2000年前の中国漢方にあったのです。
勿論「進化論」で有名なダーウィンが、
晩年の著書「ミミズと土」で最期まで偉大なミミズの効用について研究に没頭したことは歴史に残る有名な話ですが、
中国最古の薬物書「神農本草経」や「図経本草」に登場しているのです。
そこには「地龍」という名前で登場し、「地龍は、脳溢血によって起きる中風の後遺症を改善する特効薬である」
と記載されています。
「地龍」とは中国語で「ディーロン」と発音しますが、蚯蚓(ミミズ)のことです。
英語ではEarthworm(大地の虫)、Angelworm(天使の虫)、Fishingworm(魚釣り用の虫)等と言います。
が、その後の千年以上はあまり今日まで中国で一般的に服用されてきた様子が見られません。
なぜなら・・・・
⇒ 蚯蚓(ミミズ)は、皮の部分と内臓から出来ていますが、
実はこの皮の部分には血液を凝固させる成分が、
反対に、内臓には血栓を溶解させる成分である線溶酵素が含まれているのです。
⇒ ですから、ミミズをそのまま丸ごと乾燥粉末などにして服用しても、
矛盾する相反作用のためにさほどの劇的な効果は得られないのです。

世界23カ国で世界特許・日本で5つの特許――国立大学医学部教授の偉業

ところが、その2000年の沈黙を破り、その内臓部分だけに注目して、
その薬効を最大限に引き出すことに世界で初めて成功、学界で発表して一躍脚光を浴びた学者が日本に現れたのです。
その医学博士、元国立大学副学長によれば・・・・・
ミミズの血栓溶解酵素(ルンブルキナーゼ)は、
自然界から発見されたものとして世界中から注目されることになったのです。
血栓で倒れた栗本慎一郎氏は、その博士のミミズで奇跡的に助けられたそうです。
@血栓溶解 A高血圧の改善 B高脂血症の改善
C糖尿病の改善 D皮と内臓を分離する特殊製造方法などで数多くの特許を取得され、
現在も講演活動などで活躍中です。
ある特定種の食用蚯蚓(ミミズ)は、
延岡にある旭化成の養殖場で特別に飼育された「りんたろう」で、
それを博士の特許に基づいて、安全清潔に凍結真空乾燥の特殊粉末加工、製品化されたものです。
特殊ミミズ酵素は、
血栓を直接溶かす強力な作用を持ち
口から服用しても分解せず
自然界のものなので全く無害・副作用なし
効果が長時間持続し
しかも値段が安い
という夢のような長所を持っている物質なのだそうです。
この食用蚯蚓(ミミズ)は、昔から欧米などで食用にされてきた種類で、
ニュージーランドやアフリカ中部の原住民の高タンパク食品とされているものです。
米国では蛋白源として、ペットフードにも盛んに利用されています。
欧米での呼称は、Red−Worm(赤ミミズ)ですが、学名は、
LUMBRICUS RUBELLUS(ルンブルクス・ルベルス)という種類です。
略して「LR」と呼ばれています。従って「LR末食品」と健康食品では表記されています。
教授自身が驚いた―― 効果
博士は、ミミズが線溶活性作用のほか、
血小板凝集抑制作用、血管収縮に対する抑制作用を持つことなど、
血栓治療に効果的な薬理作用を持つことを解明されました。
まず博士自身が、安全性と効果を確認する必要から、
ご自身で粉末150mgをカプセルに詰め、毎日2〜3カプセルを服用されました。
次に、研究室助教授などの弟子たちにも200mgのカプセルを毎食後1カプセル、
一日3回を17日間にわたって経口投与する実験を行っています。
この実験の結果、
血栓の正体である血液中のフィブリンが分解廃棄されたことを証明する分解産物(FDP)が
血液中にすぐさま大量に出現したのです。
しかも投与24時間後で、すぐに急増という明確なデータ形で、
20代〜30代の健康にはまだ何の不安も自覚症状も無い若手の研究医師たちにも現れたのです。
ミミズ酵素は、若い本人たちさえ自覚していない血栓をしっかりと溶かしていたことが証明されたのです。
17日後には服用させても分解産物が発見できなかったそうですが、
これはフィブリンが全部分解排泄されて血液がきれいになったことを意味するそうです。
| 〜ガンよりも今もっとも怖い脳梗塞や心筋梗塞をストップ、狭心症・動脈硬化・高血圧・糖尿病・静脈瘤の人に朗報 |
なお博士の本には、患者実名・写真入りで症状改善の具体的報告が多量に記載されています・・・
担当医師も驚く「血液浄化・血栓溶解効果」が紹介されております。
キチン・キトサン(CHITIN-CHITOSAN)――
国立癌センター所長は、NHKの報道番組でこう言い切っています――
「癌は転移さえ防げれば決して怖い病気ではない」と。
普通のどんな人でも、一日あたり約5000個の癌細胞が体内で発生しているそうです。
それが癌として発症するか健康体を維持できるかは、
血流に乗って身体全体をめぐっている癌細胞がどこかに引っかかって着床するかどうかで決まるそうです。
ですから着床しないように毛細血管壁をきれいに防御していれば癌に罹らないということだそうです。
15年ほど前からマスコミでも報道・注目され、
最近でも毎日の生活から手放せない必需品と今や代表的な健康食品になっている「キチン・キトサン」。
蟹の甲羅から抽出した高分子の奇跡の成分は今世紀に発見されたヒット製品の一つといわれています。
いまさら説明するまでも無く、これによって重病・難病から救われた方々からの報告は枚挙に暇がありませんし、
回りにもこれに助けられた大勢の体験者がおられるはずです。
その特徴とは―――
超多孔質体のため、吸着力・凝集性が強大で、蓄積されている重金属など体内の有害物質除去に効果がある
抗菌力・殺菌力に優れ、体内細胞の浄化、医療・農業、抗菌衣類などでも有効活用
免疫力を高める賦活作用に優れていて、癌細胞の発生増殖を強力に阻止し、抵抗力を向上させる
生体親和性があり、細胞蘇生力に優れ、体内でそのまま溶けて同化するので抜糸不要の人工皮膚として活用
⇒ 今日の西洋薬は全部が合成化学物質であり、身体にとっては毒ですから、同時に肝臓に多大な負担をかけます。
「クスリ⇔リスク」と言われるゆえんです。
「薬の副作用を書け」と言われたら「肝機能障害」と書けばよいぐらいです・・・とは医師の言葉。
現代医療ではお手上げだった患者が、このキチン・キトサンだけで回復するのを見るにつけ、
自然物質の持つ偉大な力を思い知ったものです。
3年間も入院中で、まもなく会社も退職せざるを得なくなっていた患者が、
飲み始めてわずか3ヶ月で奇跡のカムバックをしたり、
脳溢血で倒れて再起は絶望的と医者に告げられたのに半年後には自力で外出できるようになったり、
癌宣告後半年で癌細胞が消滅したなどの報告は日常茶飯事です・・・など。
⇒ このキチン・キトサンは、今日では大手のネットワークビジネス会社も含めて数多くの業者から発売されていますが、
元々は富士市にある大手メーカー「富士バイオ梶vが創業時に作り始めたものなのだそうです。
富士バイオ鰍ヘ、大流行になった「にがり」ブームに火をつけたことでも有名なように、
次から次と新しい発見を世に送り出しているようです。
ミミズ酵素 + キチン・キトサン が合わさると ――脳溢血・脳梗塞・心筋梗塞などの血栓に原因するものが
では、この世界特許を数多く取得しているミミズの血栓溶解酵素(ルンブルキナーゼ)と、
すでに多くの患者を救っている救世主のキチン・キトサンが合わさったらどうなるでしょうか?
朗報 ⇒ ⇒ ⇒
この理想的な二つの成分が配合された健康食品が、
一般に発売されることになりました。

食用ミミズ末・キトサン含有食品「カニパックLR」¥16.800(税込)
「カニパックLR」R 入手方法―――
この商品は、あくまで希望者のみに直接愛用してもらい、
効用の口コミで世の役に立つことに主眼を置いております。
またマスコミで紹介されると直ぐに、
蚯蚓(ミミズ)の皮と内臓を一緒に乾燥粉末しただけの特許製法を無視したままの
効果のない偽物が出てくる可能性が多々ありますので、
是非とも、正確な理解と最大限の注意が必要になってきます。
そこで、特許製品の、安定確実な信頼と安心感を持ってもらうために、商品の直接頒布方法は以下のとおりです。
特許ミミズ成分 + キチンキトサン ⇒「カニパックLR」R 入手・注文方法―――送(着払い)
直通電話 0475-50-6700 FAX0475-54-3479
info@3percent-club.com
⇒ ミミズで奇跡の生還をした栗本真一郎氏等の商品と若干違うのは、
「カニパックLR」は今世紀最後の大発見と言われた「キチン・キトサン」と、
博士の特許ミミズ成分を合わせた業界唯一の特殊商品です。
頒布価格 「カニパックLR」R (210粒入 一日6粒目安)
@ 一個 ――― ¥16.800(税込み・送料無料)
6個単位以上は価格が変動しますので、注文時にお問合せ下さい。
また、販売代理店ご希望の方も審査の上で契約可能です(MLM方式販売は不可)
⇒ 「寝耳に水」ならぬ「ミミズに水」。
身体の80%を占める水、思わぬ発病から守るにはどちらも血液サラサラ状態を保つには重要です。
蜂の時代(蜂蜜・ロイヤルゼリー・蜜ロウなど)⇒ きのこの時代(レイシ・アガリクスなど)から、
いよいよ蚯蚓(ミミズ)の時代になろうとしておりますが、まだ一般マスコミには扱われておりません。
新宿駅南口にある高層ビル「新宿マインズタワー」の「○○クリニック」では
最新鋭の医療機器と同時に、すでに「蚯蚓(ミミズ)」療法(LR末食品)に力を入れています。
